OTETE to OTETE
手と手から、想いをつなぐ。
アートでつながるチャリティープロジェクト。
全国の人たちの手形を、人から人へ、地域から地域へ。 みんなでひとつの作品をつくりながら、 災害を忘れず、気にかけ続け、 人とのつながりを通して「心の復興」を応援します。
OTETE to OTETEとは
「手形」を通して人と人、地域と地域をつなぎ、 みんなでひとつの作品を育てていく参加型アートプロジェクトです。
アートでつながる
好きな色を選んでキャンバスに手形を残します。 年齢や障がい、立場などに関係なく、 一人ひとりの参加が作品の一部になります。
地域から地域へ
完成途中の作品を次の地域へとつなぎ、 さまざまな場所で新しい手形と想いを重ねながら 全国へ広げていきます。
被災地域へ届ける
最後は被災地域へ作品を届け、 地域の方にも手形を加えていただくことで、 みんなでひとつの作品を完成させます。
想いがつながるまで
一人の小さな参加から、ひとつの大きなつながりへ。
好きな色を選ぶ
自分が好きな色、届けたい想いを表す色。 一人ひとりが自由に選びます。
手形を残す
キャンバスに自分の手形を押します。 小さな手も、大きな手も、すべてが作品の大切な一部です。
次の地域へつなぐ
手形と想いが重なったキャンバスを、 人から人へ、地域から地域へとリレーしていきます。
被災地域と一緒に完成
最後は被災地域の方にも手形を加えていただき、 みんなの想いがつながったひとつの作品として完成します。
誰でも参加できるプロジェクト
OTETE to OTETEに、参加するための特別な条件はありません。 それぞれの「できる形」で参加できます。
みんなの手で育つ作品
同じ手形は、
ひとつもありません。
色も、大きさも、形も違う一人ひとりの手。 その違いをそのまま作品に重ねていくことで、 多様な人たちがつながるひとつのアートが生まれます。
身につけることも、支援につながる
OTETE to OTETE
チャリティーバンド
バンドを身につけることが、 プロジェクトを知ってもらうきっかけになります。
自分用として身につけるだけでなく、 家族や友人、大切な人へ渡すことで、 支援の輪を人から人へとつないでいきます。
売上の一部は、全国で災害が発生した際の 支援・寄付活動に活用します。
最初の一歩を、大阪から。
OTETE to OTETEは、 コビングチャレンジフェスティバル2026からスタートします。
コビングチャレンジ
フェスティバル2026
あなたの手から、
次の誰かへ。
一人では小さな一歩でも、
手と手がつながれば大きな力になります。
OTETE to OTETEと一緒に、
想いを未来へつないでみませんか?